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2010.07.24 Saturday

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フレイムハウス発表会。

2010.05.12 Wednesday 01:42
 今週末は北浜「フレイムハウス」のウクレレ&ピアノ発表会です!!



2010年5月15日(土)
@大阪中之島『大阪市中央公会堂』
大阪市北区中之島1丁目1番27号
◆南西側「西入口」奥のエレベーターをご利用ください。

開場 15:30
開演 16:00〜20:30

☆入場無料☆ですので是非お越し下さい♪  

ジャズ、Jポップス、オールディーズにクラシックと合計30曲!!

一部 16:00〜
1 CHENGE THE WORLD

2 ルージュの伝言

3 DAYDREAM BELIVER  
                   
4 幸せの黄色いリボン
 
5 TOP OF THE WORLD
    
6 チェリー
            
7 空も飛べるはず
     
8 夢見るシャンソン人形
            
9 MY GIRL
        
10 SING SING SING

二部 17:30〜
11 I CAN'T GIVE YOU ANYTHING BUT LOVE

12 NEW YORK STATE OF MIND

13 ビートルズメドレー      
             
14 ALL YOU NEED IS LOVE
         
15 オーシャンゼリゼ〜日曜日よりの使者
              
16  未来へ
              
17 A B C
           
18 MY BULE HEAVEN
              
19 ALL OF ME

20 WHEN I 'M SIXTY FOUR

三部 18:30〜
21 BATTERFLY

22 晴れのち晴れ

23 WHAT A WONDERFUL WORLD
      
24 星に願いを
           
25 IN THE MOOD
         
26 君の瞳に恋してる
                        
27 オブラディ、オブラダ
        
28 エリーゼのために

29  LOVE -WINTER SONG-
                        
30 L O V E(全員で)

興味ある曲だけ見に来るもよし!!
最初から最後までいるもよし!!
歴史ある素敵な空間でゆっくりウクレレ聴きにきませんか??
半年前からこの日のために練習を重ねてきました☆
是非是非お越し下さいませ♪
よろしくお願いします♪



Tak Nakayama | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

Hawaiian Steel Guitar。

2010.03.21 Sunday 01:30
 去年より、少しずつ少しずつですがHawaiian Steel Guitarを練習しております。

正直、やってる事言いたくないくらいへたくそですが、僕の性格上周りから固めないと前に進まないんです、、、なので公表して自分を追い込むという先方で今回これを書かせていただきます。

Hawaiian Steel Guitarとは何かと言いますと、ギターを膝の上で横に寝かして、右手の指にフィンガーピックなる物を付け、左手で金属のバーを弦の上で滑らし演奏するという、文章で書いただけではなかなか想像しにくい楽器、演奏スタイルです。


Wikipediaによれば、Steel Guitarには膝の上に載せる小型のタイプをラップスティール・ギター(lap steel guitar)、ボリュームペダルや弦の調を変えるためのペダル、ニーレバー(膝レバー)で正確な音程を調整するベンド機構を備えた大型のスタンドタイプのペダルスティール・ギター(pedal steel guitar)と何種類かあるみたいです。

現在でSteel Guitarと言えば、基本的にエレキギターの小さいやつみたいな少し珍竹林な形をした物が一般的ではありますが、その昔エレキギターがまだ発明される以前に音量を稼ぐのに考案された、ボディに共鳴版が仕込まれているリゾネーターギターで演奏されたのが始まりとされています。

リゾネーターギター↓


裏には、我らがMookieさんに書いて彫っていただいたイラストが♪


その初期のスタイルのリゾネーターギターを使って演奏するのに、今チャレンジしています。

あっ、いや、チャレンジする前に楽器の調整をしました。

この楽器を買ったときに、グレードアップをするために、ペグとリゾネーターを一緒に買ってたんですが、めんどくさくて交換せずにそのまま使っていました。

今回本意気で練習するために楽器にも頑張っていただこうと、パーツの交換をしました◎

まずコーン(共鳴板)の入ってる部分のネジをはずし開けます。


中はこんな感じです◎

僕の楽器はトライコーンと言いまして、コーン(共鳴板)が3つ入ってるタイプになっております◎

この三つ並んでるものを、もともとついていた物から、リゾネーターギターを考案したメーカー『NATIONAL』のモノに取り替えようと言うのが今回の任務です。

まず、コーンをはずします。
   これは置いてるだけの物なのですぐ取れます。

中は以外と貧相。

ん、、、、

なんか、楽器からカランカランと嫌な音が、、、
ボディにテをつっこんでみると、、、

小さな角材が出てきました(笑)
こんなんどこにあったんんやろ??
今までカランカランという音はなかったんやが???

取り出した、コーンはコチラ↓


そして、取り替えるのがNational製のコーン☆☆


一緒やんッて声聞こえてきそうですが、生で見ても一緒でした(笑)

これで音が変わるのか半信半疑でしたが、取り替えた後少し弾いていたんですが、確かに変わった気がしました☆
音が大きくなり、嫌な高音の角が取れたような感じ☆
もう言い訳できませんので、練習します。








Tak Nakayama | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |

Free Style。

2010.03.15 Monday 01:43
 今日は、古川橋『Free Style』でライブでした。
Sweet Hollywaiiansじゃなく、Spirit Of Gypsyでもなく。 
単体で呼ばれたと言うか、、呼んでいただいたのは上の両方のバンドで御一緒さしていただいてるKohichiさん(Bass)なんですが、他のメンバーはBLITZ AND SQUASH BRASS BANDケンジさん(Saxphone)、よこやまさん(Bass Drum)と、アフニカのLake Biwaさん(Piano)とゲストには同じくアフニカの番長さん(Drums)も参加いただきホント豪華メンバー☆

ニューオリンズジャズを演奏するのですが、ナカヤマはもちろんはじめて演奏する曲ばかり。戸惑いはあるものの、好きな音楽なだけに楽しい○
ケンジさんのその場の指示で一曲が作られて行く、、すごいですね!!
明確な指示でメンバーを盛り上げる。
気がつけばお客さんも一緒になって盛り上がってる!!

『Free Style』どこまで自由に演奏できるか。

すごく勉強になった夜でした☆


今日使った機材。


去年から使ってるエレキギターGibson ES-125。
1950年代製。
ペグ、ブリッジ、ピックアップ、コントロールノブ等、ほぼすべてのパーツが交換されてる安物です。ピックガードはES-150タイプで自分で作りました。
最近、出番が多くなってきました☆

アンプは高校生のときに近所のギター屋で¥10.000で買ったローランド。
今日使ってみて、さすがにアンプは買わなまずい気がした。
結構ロックな音が鳴ってました。。
Tak Nakayama | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |